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ムラは雪組

 投稿者:ともぞう  投稿日:2017年 4月25日(火)21時52分56秒
編集済
   千秋楽は映画館で~★
http://www2.myjcom.jp/special/column/sagiriseina/

 インタビュー
http://natalie.mu/stage/news/229755

 フォト
https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/takaraduka/photo_gallery/201704/0010117391.shtml

https://www.daily.co.jp/gossip/takara/photo/0010117403.shtml?ph=1

 ラインダンス
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/21/0010117116.shtml

 OG編 壮さんスカイツリーで イベント
http://natalie.mu/stage/news/229854

  え~!!!simone様が そんな失態を~!!
 いかし 沢山チケットありすぎて~が原因だったりして~(^0^)
 
 

宙組見てきました。

 投稿者:simone  投稿日:2017年 4月21日(金)19時44分16秒
  しかし、あれですね。みりおんは綺麗だし歌も上手いし、ダンスも出来るし
本当にいい娘役だなあと感心します。

一応もう最後なので彼女をずっと追っていたのですが、しっかりしている役だと
特に精彩を放つというか。たおやかとか可憐とかという感じではないかな。情熱的
色っぽいというのも違う。持ち味がちょっと宝塚の娘役にしては地味め?でも
それはないものねだりで、清楚だったり元気だったりも大丈夫だし、安定感の
ある娘役さんですよね。

デュエットダンスでは真っ白のドレスですが、まあくんに肩まであげてもらって
裾がふわり舞う場面は瞼に残りますね。ゆりかと二人の場面も、愛ちゃん以下の
沢山の男役と絡んでも、誰とでもよく似合ってるように思いました。しかも余裕でね。
優等生みりおん、卒業まで無事にね。 くすん。

宙組はまあくんが踊れるから、男役の群舞がバリエーションにいつも富むのが素敵。
一糸乱れずの部分もあれば乱れ打ちみたいなところもあって、楽しめます。
私は下級生ですが優希しおんくんが良いですね。体幹がしっかりしていて
小気味いい。たまたま後ろの方が見える所に座れたのでかなりしつこく見て
来ました。さやかちゃん(美城れん)もこれくらいの学年から追っかけて見ました
から、これから楽しみです。

銀橋のソロを2回も貰ってあげあげのずんちゃん。なんだか喉の調子が悪そう。
残念すぎます。愛ちゃんは「ずれてる(鬘が)」の突っ込みに、「わしはおでこが
広いんじゃ」と面白い返し方をして受けていました。あっきー(警官)りく(お○○)
のコンビも面白いし、ゆりかはわが道を行くし、うららはゴージャスに綺麗だし、
宙組は本当に役者がそろっているなぁ。。。(うらやましい)

それにしても「ソーラン、そーら組!」の場面は本当に楽しいです。もっと見て
いたいと思いました。客席降りで、ご贔屓あーちゃん(留依蒔世)が真ん前。
いやぁ、ご縁があるんだわと、こんなことが結構うれしいものです。

ともぞう さま

 いやあ、身体は元気ですが、頭は元気じゃないです。今日もうっかり
別に持っていたスカピンのチケットを出して、もぎりのお姉さんに
注意を受ける始末。何曜日かも分からなくなるし、何か忙しすぎるのかもです。


 

配達です~~。

 投稿者:ともぞう  投稿日:2017年 4月15日(土)09時18分42秒
編集済
   simone様のご報告を拝見していると こちらまで楽しくなります~♪
 お元気で何より~(^0^)

 配達は~音楽学校入学式
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/18/kiji/20170418s00041000124000c.html

 早霧さん
http://www.nikkansports.com/entertainment/column/takarazuka/news/1807018.html

 咲妃さん
http://www.nikkansports.com/entertainment/column/takarazuka/news/1807015.html

   103期生
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/12/kiji/20170412s00041000269000c.html

   OG編 妃海さん
http://www.sanspo.com/geino/news/20170412/geo17041214170027-n1.html
 

宙組新人公演見てきました

 投稿者:simone  投稿日:2017年 4月13日(木)22時57分16秒
  何だか久しぶりにすごく純な感じの新人公演を見てきた感じで大満足です

あーちゃん(留依蒔世)のご挨拶。「朝夏さんから、殻を破れとアドヴァイス
をいただきました。今後2枚も、3枚も殻を破るようにしていきたいです。
このまま、まっすぐ、まっすぐ、やっていきたいです。」まっすぐを2回も
重ねた人は初めて。とても気持ちが伝わり、すくすく伸びてねと祈る気持ちで
聞きました。

純な感じの公演と書きました。舞台は人間が出るといいますよね。何か
みんなとても一生懸命で、与えられたキャラクターを必死で演じる感じが
あんまりいいので、だんだん引き込まれていくという感じでした。

見た目はみんな可愛いくて、とても大人のコメディの持ち味とは違うなと
最初は引いた感じで見ていたのですが、あのひろさんが演じている岩波の
おじいさん役穂稀せり、ハゲのおっさん役のもえこ(瑠風)、もてない
警官役(こち亀のイメージ)の優希しおん、すべて本当に上手かったです。

感心したのは情けないツアコン役の希峰かなたくんと、ルイ14世のこってぃ
(鷹翔)。この二人は学年から考えたら、空恐ろしい。こってぃは、私個人的な
八卦見的に相当昭和な男役になって、おばさん達のこれからを支えそう。歌も
上手いし、セリフ声が低くて独特。しかも切々哀愁漂い何かまじめ。すでにおじさん
です。研20の持ち味。

最後にヒロインの感想を。可愛いです。歌ははちゃめちゃと聞いていたのですが
そんな事はなく、みりおんが歌う難解な歌を結構歌ってました。宝塚の娘役らしいなぁと
(いま、誰もいないし)、ちょっと新鮮でした。

あーちゃんは歌もうまいし、見た目は今はやりの宇野昌磨くんに似ていました。
セレブぶって変な芸術家を新公で演じなければいけなかったのも彼女の運命。
危機をチャンスにうまく変えられたかな。。。と思います。いかにまわりが上手くても
真ん中が引っ張らなければ、ドラマは進まない。。。のいい例でした。
 

Alraiがもうやってきた

 投稿者:simone  投稿日:2017年 4月11日(火)16時31分11秒
編集済
  みっちゃんのCD&DVDのセット版が早くも届きました。
26日発売じゃなかったっけ?ファンクラブ特別仕様(握手券つき)は
早いのかしら。

いやぁ、、、、。私北翔海莉ツィッターでも始めようかしら。(なぜこうなる?)
ともかく、こう言葉にならない悩ましい素敵さに満ち満ちていて、本当に
幸せになれます。こんな雨の嫌なお天気の日も、私にはバラ色の人生。

DVDにはちょっとマイク前の振りのついた「ルビーの指輪(めちゃくちゃ男前)」と
ダンスパートもある「恋人(しっとり。途中で胸の開いたドレスにサブリミナル
みたいにぱっと変わったりするのがどうも素敵)」「みちこのずんどこ」と
ダンスの指導編(これはプロの先生が教えるので、誰でも踊れるようになりそう)
そしてメイキングのビデオが入っていますね。

まず映像から入って、本編聴きだしたのですが、まず「ラストダンスは私に」で
撃沈。私がおフランスに若いころはまりまくって、何かすごく好きだったテイストに
劇的に似ています。今から半世紀前の日本はちょっと重かった。まじめというか。
フルフル(絹ずれの音)と軽やかに何物にも捉われることなく自由に気ままに生きて
楽しんでみたかった。

みっちゃんのこの歌は男とダンスに行く高揚感も出ているし(恋愛する暇など
なかったはずなのに、この慣れた感じはすごく不思議)とても格好
良いです。完全に女性で色っぽいです。柔らかく鼻歌のように歌ってます。

みっちゃんはいろんな声が出せるのは知っていたけれど、歌によって
男になったり、女になったり、曲に合わせて色々変えるので退屈はしませんね。
ただ、どの曲も、歌手の方が歌っていた時にあまり意識しなかった言葉が
すごくたやすく耳に入ってくる感じ。彼女の才能はそこかな。役者さん
だったから、言葉を伝える事にすごく気を使っているのでしょうね。

「Love is over」とかもよかったです。私はなんとなくみっちゃん、
人生というか恋を語るシャンソンがいいのじゃないかなぁと思います。というか
みんな、好きな歌をみっちゃんに歌って貰いたくなるCD集かなぁ。しかし
北翔ファンが幸せですね。こんな素敵なアルバムも出るし、コンサートも見られるし。
宝塚で不遇な時があったことも、忘れられそうになってくるのではないかと思います。

まぁ、敢えて言うなら22曲全部、合った声でというのは難しいし、玉石混淆の
ような気もするということかしら。ファンは全部なんでもいいけれど。
 

王妃の館

 投稿者:simone  投稿日:2017年 4月 5日(水)21時12分42秒
編集済
  宙組を見てきました。
まず浅田次郎ファン的には「王妃の館」がどうなっているのか
大変興味深かったのですが、まぁ全部網羅するのはもともと無理です。

ツアーの会社のドタバタと(なんとタイムリーというか、劇団的には
冷や汗ものでしょうね。ツアーキャンセルや嫌な思いをした方には
ちょっとばかり楽しくない出し物になってしまったのですから)、
人生やり直しが出来るみたいなテーマのみに絞った感じ。

私がこの小説を読んで一番感動した、ルイ14世と子供の対面シーンは
ばっさりカット(何するねん状態)。また、できる人は専科にいると
思うのに、16世紀の出来事を語るホテルのコンシエルジュも見当たらない。

なので、石田センセが書きそうな、結構宝塚的な現代ドラマになってしまっていますが
宙組の路線組がもう本当に熱演で、とても宝塚的とは言えないキャラクター
(2枚目はゼロ)をしっかり自分のものにしていて、楽しかったです。

まぁくんの怪しい作家。ルイ14世はガイドにもなるけどゆりか美しい。
愛ちゃん、禿のおじさんを関西弁丸出しで熱演。ずんちゃん、情けない添乗員ばっちり。
りくのおねえもきれいでおかしいし、私は一番やったねと思ったのはあっきーの
熱血粗雑系の警官。りんきら小物のワルをうまい感じで出すし、みりおんはぱきぱき
しているのが合ってる感じ。うららは出番少ないけれど美しいし、まどかはホステスだけれど
宝塚でやってよい範囲を心得ていて空恐ろしいかな。

以上、私の単なる感想です。

それよりも、やっぱりショーが楽しいです。そーら(ん)、宙組の場面は久しぶりに
血沸き、肉踊りますよ。あれはいいわ。ただ、背景、なんで途中からワインカラー
になるのかな。豪華な海や大漁旗でいいじゃない。

あと、韓流の場面は星組のたらーっと冷や汗を思い出し身構えましたが、歌の上手い
そらとか、あーちゃんとか、底上げばっちりで、とっても格好良いと思いました。

何よりもデュエットダンスです。真っ白のドレスのみりおんをハイウェストリフト
(私の造語ですが、ウェストの上の方でぶんぶん回す)、する場面。本当に
きれい。みりおんは軽いですし、なかなかのダンサーですし、まぁくんは長身で
足が長いですから、全部いい方向に行ってます。

宙組のショーは本当に楽しいと思います。ダンサーが実玲、優希、そら、すばる
と目を惹きにくるし、みんな大体すらーーっとしていて格好良いし、歌も素敵でした。

宝塚は本当に永遠に続くんだなぁとしみじみ思うことが出来てよかったなと
思ったものです。よかったよかった。
 

楽しそうですね~♪

 投稿者:ともぞう  投稿日:2017年 3月30日(木)23時34分14秒
編集済
   simone様
 贔屓さんのコンサート楽しまれてますね~。
 これからのご活躍を見守りたいです~また ご報告お願いいたします♪

 宝塚音楽学校では 合格発表が そして 意外な事実を知り~~~。
 超サラブレッド ★
http://news.tv-asahi.co.jp/news_geinou/articles/hot_20170330_150.html

http://www.sanspo.com/geino/news/20170330/tak17033015220002-n1.html

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/30/0010049350.shtml

  新公
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/28/0010044594.shtml

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/28/kiji/20170328s00041000187000c.html

 花組全ツ
http://www.at-s.com/news/article/culture/shizuoka/343578.html
 

みっちゃんコンサート4日目

 投稿者:simone  投稿日:2017年 3月30日(木)23時09分47秒
  今日は行く前にCidre,Beer,Carvadosと飲み倒して行きましたので
果たして寝てしまわないかと心配でした。

でも、島田歌穂さんの部は、本当に力みなぎる素晴らしいコンサートで
うっとり。濃いブルーのドレスで、「I love you(尾崎豊のね)」とか
「花(沖縄の方)」「新相馬節」「ON my own(Les miserablesのね)」
とか、渾身の歌いこみで、はぁっとため息つきました。今までは男性ゲスト
だったけれど、こんな歌うまい人との競演。。。大変だなぁと幕間は
心配でした。(何せ、老婆心という言葉があるくらい、先々心配するのは
得意な方)

みっちゃんはもちろん一日目と同じ演目です。 「How high the moon」で
ちょっとジャズのセッションみたいな所はすごく張り切ってました。(後で
島健氏にその部分褒められてた。。。よかったね)何せ、爆笑ドラムと
爆笑メドレーから始まって、まじめにすっと歌うのは3曲とエンディングの
「キエンセラ」だけ。全部外国語ですから、歌い上げる日本語の曲があったら
良かったなぁと色々思いながら、めっきり増えたお仲間に合わせてペンライトを
振ってました。

さて、最後のコラボの時間がお楽しみなんですが、島田歌穂さん、真っ赤のドレス。
みっちゃんは、お二人のなれ初めを聞いたり(「徹子の部屋」で出演中の歌穂さんを
見染めた島健さんの秘話)、自分がいかにミュージカルの女優さんである
歌穂さんを目標にしてきたか話し、なんか全然横を向いたまま。。MCは初めてだから
仕方ないですね。

二人のコラボの曲はまず「美女と野獣」のデュエット。途中、上へ伸ばした手を
合わせて、肩を抱くような振りもあって、男役復活。ふーちゃんの声とは違って
もう少し柔らかく、そして強かったですね。

そして、2曲目は「Cabaret」でした。衣装はまだ男役ですけれど(黒いパンツと
白い上着)、私にはその下の女性の肉体が見えましたねぇ。すごかったです。
表情と歌声で、完全に女性を演じたので、私はもうあっけに取られて、心の
中でひっくり返りました。みっちゃん、すごいわ。ライザ・ミネリのあの役
来ないかなぁ。

最後に島健さんに東京芸術劇場のコンサート、山崎まさよし、森山良子さん達と
一緒にゲストに来ないかと誘われてうれしそうでした。出るって即答していましたが
事務所の社長が自分だから、すぐ決められるのかしら。実現したらフルオーケストラで
歌うみっちゃん、見に行きたいです。
 

ハプニング@初日

 投稿者:simone  投稿日:2017年 3月28日(火)16時15分2秒
編集済
  もう、色々あり過ぎておかしかったのですが、石井さんのメガネ事件を。

最後の二人のコラボの「愛してる」の場面。ノリノリの石井さん、
みっちゃん並みにピュッとターン(ダブルじゃないですよ)なさったのです。
その時、スモーキーグレーのメガネが吹っ飛びました。

私たちはあっと思ったのですが、どこに落ちたか把握していたし、
みっちゃんも分かっていたと思います。でも、いきなりの事で、石井さんは
分かっていない。何度も視線をそちらの方向に飛ばし、そっと近づこうと
するが(歌いながら)、成功しない。 私みっちゃんが取りに行くかなと
思ったのですが、それには、上手から下手まで来なくてはいけない。
それで、みっちゃんが視線であっちみたいに教えたのです。

歌はずっと続いて、サングラスなしの石井さんのお顔が見えたので
それはそれで良かったのです。ファン的にはね。きっと。

あとは上手、下手の譲り合いがありましたねぇ。最後は白地に黒の
デコレーションの衣装で、兄妹みたいに出て来た二人。上手に
みっちゃんが結局立つことになったけど、締めたのは石井さんでしたね。

石井さんのMCのうまさは際立ってました。すみません、私笑い過ぎて
来ました。 WOWOWで放送があるので見てください。結構前方席
だったので、よく見てきましたが、みっちゃん、本人比、お化粧もよかったし
本当に本当に惚れ直してきました。
 

贔屓の引き倒し

 投稿者:simone  投稿日:2017年 3月28日(火)10時32分29秒
編集済
  私は何だかAB型という血液型のせいか、妙に冷静なところがあって、贔屓でも粗(アラ)が見えちゃうし
平気でそれを言ってしまいます。熱狂的なファンの方で、贔屓のことなら全部全部肯定する方の気持ちが
よく分かりません。配慮にも欠けるかと思います。

その欠点は十分承知の上ですが、昨日のみっちゃんのコンサートはすごく良かったけれど、今後の事も
老婆心いっぱいに心配になりました。失礼ながら、歌手の方でこんなに踊れる人は居ないだろうし、
ダンサーの方でこんなに歌える人は居ないかもしれません。にぎやかしの芸(ドラムも披露できる
程度には仕上げたとなると、サックスやタップや、色々ありますよね)も十分だし、日本物だってできる。
面白いことが大好きなサービス精神も満点です。
素材はすごく良いと昨日も確信しましたが、そのどれもが、ピンとしてそれだけで成立するかといえば
芸能界はすごい人が一杯。MCや歌だけでは、石井竜也氏には太刀打ちできなかったように思います。
でも、歌とMCだけでは飽きてしまう面もあるかと思うのです。

だから結局今後はその総合的なタレントをどう生かすかプロデュース力の勝負になりますよね。。。
やっぱり、ドラマや男役の要素を入れた座長公演プラスKPOPみたいな
格好良さの融合を目指すのか。とりあえずオリジナルの曲、ずんどこは一つできたけれど、ヒット曲待望。
私のようなファンはともかく付いて行くだろうけれど、満員のコンサート会場でワーッと盛り上がる雰囲気が
いつまでも楽しめるのか、祈るだけしか出来ないのが残念です。


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