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おは

 投稿者:山笠一番  投稿日:2017年 8月24日(木)09時33分14秒
  暑い~~~ こんな時はビールを きゅ~~~~~っといっぱい 山笠まであと328日  
 

お晩でやす・・・

 投稿者:会計  投稿日:2017年 8月23日(水)22時03分36秒
  暑い!
 

おは

 投稿者:山笠一番  投稿日:2017年 8月23日(水)09時08分16秒
  あ~~~~暑い 山笠まであと329日  

(無題)

 投稿者:会計  投稿日:2017年 8月22日(火)22時39分2秒
   産経・FNNの合同世論調査によれば、安倍政権の支持率は幾分回復し、43.8%だった。不支持率はまだ49.0%で、まだまだ信頼回復とまでは行っていないようだが、そもそもメディアが意図的に落とした安倍政権の信頼であるから、実績を積み重ねれば緩やかにでも回復していくだろう。NHKの調査がベースだが、あの小泉政権とて、不支持率が支持率を上回ったことは3回(計5か月)ある。我々、真実派は、嘘まみれの反日メディアに対する対抗措置を継続するまでだ。

 同じ調査で、自民党の支持率は堅調で、33%。一方、名前だけの野党第一党、民珍党はというと、たったの6.9%だ。どうも試合に参加しているとは言えない数字だ。民珍党の支持率は他の調査でも低く、NHKで5.7%、アカ匪新聞で6%、TBSで6.8%、時事では3.2%という断末魔状態だ。蓮舫が辞任を発表したのが7月27日だが、その辞任は党勢に良い影響を及ぼすどころか、逆にマイナス効果しかもたらしていない。メディアがあれだけ青筋立てた反安倍キャンペーンをやっているにもかかわらず、おこぼれにすらありつけない状況だ。

 そんななか、蓮舫の次の民珍党代表を決める選挙が、昨日告示された。出馬を表明したのは、いずれも昔の顔の前原と枝野だ。民珍党は民進党と政党名を変えたが、中のプレーヤーは当然ながら、旧民主党の面々なのだ。この代表選は、話題にすらならない。無観客試合をしているスポーツのようなもので、候補者の政策といった内容よりも、注目度が低いこと自体が注目される、皮肉な状況を示している。

 産経・FNNの調査では、この代表選の無意味さを数字が示している。


 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が19、20両日に行った合同世論調査で、21日に代表選が告示された民進党が政権交代可能な政党になると思うかどうかとの質問では、「思わない」が80・7%に上った。「思う」は14・8%にとどまった。立候補した前原誠司元外相と枝野幸男元官房長官のうち前原氏が代表にふさわしいとしたのは40・4%、枝野氏は37・8%だった。

 代表に相応しいのが前原なのか、枝野なのか、そんなことには意味がないと、世論が突きつけたようなものである。もちろん、世論調査は単なる参考数値であり、それで政治が決まるようなものではない。しかし、各社の世論調査に共通した民珍党の支持率の低さと、この産経・FNNの調査結果を合わせて考えれば、国民はもう民珍党には興味はなく、民珍党に変わる受け皿を求めているのは明白だ。端的に言ってしまえば、国民はもう民珍党に興味がないのだ。

 代表選をやりたいならご自由に…と言うのが精一杯で、この代表選の結果を機に、政治理念も信条もごちゃ混ぜの政党が分裂してくれた方が、国民にとって分かり易い状況になるだろう。この代表選が、「民珍党最後の代表選」になることを、切に願う。
 

まだ、

 投稿者:会計  投稿日:2017年 8月21日(月)22時57分35秒
  暑い!!  

おは

 投稿者:山笠一番  投稿日:2017年 8月21日(月)09時24分31秒
  まだまだ暑いね 山笠まであと331日  

おは

 投稿者:山笠一番  投稿日:2017年 8月18日(金)16時38分42秒
  事故多発! 気を付けましょう 山笠まであと334日  

(無題)

 投稿者:会計  投稿日:2017年 8月16日(水)22時55分48秒
  敗戦の日の自虐的なテレビ報道にはただただ唖然としてしまった。第一次世界大戦で敗れたドイツ国民として、マックス・ウェーバーがどう考えたかは『職業としての政治』(脇圭平訳)で述べられている。

「国民は利益の侵害は許しても、名誉の侵害、中でも説教じみた独善による名誉の侵害だけは断じて許さない。戦争の終結によって少なくとも戦争の道義的な埋葬はすんだはずなのに、数十年後、新しい文書が公開されるたびに、品位のない悲鳴や憎悪や憤激が再演して来る。戦争の道義的埋葬は現実に即した態度と騎士道精神、とりわけ品位によってのみ可能となる」

勝者は最大限の勝利を手にしてはならず、敗者は卑屈な懺悔でもって有利な立場をつくってはならないのである。敗戦後の日本を弱体化するための方法として、アメリカ占領軍によるプロパガンダ教育が行われた。善悪の議論を持ち込むことで、日本を徹底的に悪者にした。それに便乗したのが実際には戦闘交えなかった南鮮、北鮮、中共であった。中共は八路軍が建設した国家であり、日本軍と激しく戦ったのは蒋介石率いる国民党軍であった。

日本が戦争で敗れたことは確かであり、その代価を支払うことはやむを得ないが、勝った側の「自分が正しかった」との言い分を認めるわけにはいかない。それは歴史の事実とは異なり、卑屈さは勝者の驕りと同じく騎士道精神に反するからだ。
 

(無題)

 投稿者:会計  投稿日:2017年 8月15日(火)22時48分48秒
   「安倍の葬式はうちで出す」というアカ匪新聞幹部のことばは、いまや保守派なら誰でも知るところとなった。安倍首相のことを悪く書くことが「社是」であり、アベの葬式を出すことを目的とした記事を、毎日せっせと書き、紙面に載せ、Webで配信しているのがアカ匪新聞である。

 ただ、アカ匪新聞が左に傾斜しすぎて、判断基準を真ん中よりも左に寄せてはならない。アカ日以外に、主筆がこういうことを公言する新聞社もあるのだ。

 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖國神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。
 安倍氏は参議院選挙の後に引き続き首相でありつづけるが、私も彼に絶対に靖國神社に行ってはならないと進言しなければならない。
 もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖國神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。
 さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。


 最後の一文で答えが出てしまったが、これは、株式会社読売新聞グループ本社代表取締役主筆である渡邉恒雄のセリフである。2007年8月、第一次安倍政権末期に、「北京週報」というメディアのインタビューで明らかにした見解だ。魚拓を探すまでもなく、まだに残っている。
http://www.pekinshuho.com/yzds/txt/2007-08/10/content_72081.htm

 ナベツネは同じインタビューで、こうも語っている。



与党の自民党内で参拝を固持している政治家は数十人はおり、私はこの人たちの行為に対し怒りを覚えている。この人たちは若い政治家であり、これまでの戦争のことをほとんど知らず、もしこの人たちが戦争のことを知っているならば、こうしたでたらめな事をすることはありえない

靖國神社の中にある遊就館に展示されている資料はあの戦争が「自存自衛」の戦争としており、それは彼らの史観である。日本の小学生がそれを見た後の感じは、日本はあの戦争の勝利者であり、日本が敗戦国であることを知っていない。遊就館には真珠湾奇襲などの日本が勝利をかち取った写真が展示されており、歴史を知らない人は日本があの戦争に勝ったと思うこともあり得る。遊就館は非常に有害な場所であり、あれは閉鎖しなければならない私は「(村山)談話」に積極的な評価を与えるものである。「談話」の表現は比較的にソフトなものであり、過去の一時期と言っているが、実はあの時期は別に短くはなく、10数年も続いた。あのような戦争を起こしたのは、国と政府として、謝罪するのは当然のことである

 「安倍の葬式はうちで出す」というアカ匪幹部の言葉と、「靖國神社を参拝する首相は、読売が総力をかけて倒す」という読売グループの独裁者のことばには、たいした違いはない。読売新聞とて、渡邉恒雄史観にとらわれたメディアであり、靖國問題では保守派の敵なのだ。読売新聞を保守だと捉えているなら、大間違いである。

 日本に戦争犯罪人は存在しないというのは、国会で満場一致で決議された見解であり、立場だ。ナベツネはインタビューで、「日本の首相の靖國神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである。すべての日本人はいずれも戦犯がどのような戦争の罪を犯したのかを知るべきである」と語っているが、ならば国会決議に文句を言えばいい。東京裁判で戦犯として裁かれた人々を、ふたたび戦争犯罪人として糾弾したいのであれば、そう社説で書き、国会決議の破棄を訴えればよい。国会決議で戦犯ではないと定義された人々が祀られる靖國神社を、首相が参拝することは、間違いなく正当なのだ。

 映画「硫黄島からの手紙」の主人公である栗林忠道大将は、妻にあてた戦地からの手紙で、「墓地はどこでもよい。遺骨は帰らぬだろうから、墓地についての問題はほんとの後回しでよい。それに靖神社もあるのだから」と書いている。

 「靖國に祀られる」、「靖國で会える」というのが、将来世代のために命をささげた先人たちの想いであるのなら、将来を託された私たちはそれにこたえる義務がある。

 そんな想いを胸に、今年も靖國神社を参拝いたしました。
 

写真添付

 投稿者:会計  投稿日:2017年 8月12日(土)08時22分31秒
  忘れた…  

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