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【愛しき品々~花の器を中心に~】ご案内

 投稿者:中國陶瓷美術館メール  投稿日:2011年10月 8日(土)16時04分45秒
返信・引用
   失礼させていただきます。いつもギャラリーの催事のご案内をさせていただいております中國陶瓷美術館です。
 先の企画展、【竹のかたちⅣ~温故知新~】は多くのお客様にご来館いただき、盛会の内に終了いたしました。誠にありがとうございました。
 常設展示室の中国古陶磁の展示は、9/11をもちまして終了いたしましたが、ギャラリーHARUの企画展は引き続き開催しております。
 現在は、【愛しき品々~花の器を中心に~】を開催中です。

 臼杵のとある禅寺の住職こだわりの古き良き歴史と文化、伝統を感じさせる―愛しき品々―と寺の蔵品を花の器と共にお楽しみ下さい。

花の器を中心として、【中国】【韓国】【竹と見星寺】【日本と仏教など】【野遊び】の6つにコーナーを分けてお寺の所蔵品と共に展示しました。
花器は、焼物、銅器、竹器など。焼物は、古瀬・古伊万里・信楽・李朝、鈞窯、天龍寺青磁、蕎麦手などなど。竹器は生野祥雲齋の花器や先代實應惠照和尚の岳父である関西の棚物師・木下翠香の作品。
開山忌の法要の祭壇を再現したコーナーや煎茶や供茶の雰囲気を味わっていただけるコーナーも設けました。
展示の所蔵品は、精進料理で有名な臼杵の見星禅寺に古くから伝わるものから、現住職が愛でて蒐めた、李朝家具・墨蹟・禅画・仏像など古きものから現代作家ものまで約200点です。
臼杵では、11月には【うすき竹宵】【賢巌会】もあります。
 ぜひお近くにお越しの際はお立ち寄り下さい。

場  所 ギャラリーHARU(臼杵市大字市浜808-1 Tel.0972-62-2882)
期  間 10月01日(土)~12月18日(日) 休 館 日 月曜日(祝日の場合翌平日)
開館時間 am9:30~pm5:00
入 場 料 大人300円 小・中・高生100円
U R L http://www.toski-oil.jp/museum/

では失礼させていただきます。

http://www.toseki-oil.jp/museum/

 
 

【竹のかたちⅣ~温故知新~】ご案内

 投稿者:中國陶瓷美術館  投稿日:2010年 8月21日(土)12時53分57秒
返信・引用
  ギャラリーの催事のご案内をさせていただいております大分県の中國陶瓷美術館です。
失礼させていただきます。
 9月11日(土)より下記の催事を行いますので、ご紹介させていただきます。

 【竹のかたちⅣ~温故知新~】
 人間国宝・生野祥雲齋が主宰していた【此君亭工房】の竹器コレクション60点を展示します。
 江戸時代の【笙】や17世紀中国の【唐組籠船花入】(画像)、朝鮮の【水筒】など色々な時代の様々な竹の表情をみていただく企画展です。
 《アジア竹文化フォーラムおおいた》との共同開催です。
 期間中の9月26日(日)には、祥雲齋のご長男で現在、【此君亭工房】を主宰している、竹藝家・生野徳三さんによるギャラリートークも開催予定です。ぜひご来館下さい。
 引き続き、常設展示室では、開館10周年を記念しての【シルクロードのきらめき 華麗なる唐三彩】を大好評開催中。5000年間の中国の古陶磁とともにお楽しみ下さい。
 日本人好みの【芙蓉手】【祥瑞】【万暦赤絵】【呉須赤絵】【宋赤絵】【巨鹿手】【絵高麗】【天目茶碗】【砧青磁】【天龍寺青磁】などを含む西日本屈指の中国の古陶磁コレクションです。
 ぜひお近くにお越しの際はお立ち寄り下さい。お越しをお待ちしています。

            記
場  所 美術館併設ギャラリーHARU(臼杵市大字市浜808-1 Tel.0972-62-2882)
期  間 9月11日(土)~11月14日(日) 休 館 日 月曜日(祝日の場合翌平日)開館時間 am9:30~pm5:00
入 場 料 大人300円 小・中・高生100円(陶磁器展示室ご入場〈800円〉の方は別途不要)

http://www.toseki-oil.jp/museum/

 

年忘会

 投稿者:吉岡敏正  投稿日:2009年12月24日(木)08時21分3秒
返信・引用
  ていれぎ青年部で
年忘会(としわすれのかい)をしました
来年も張り切って行きましょう!
あっ、私は晴れて青年部を卒業しましたので、応援しますね

太田清孝くん撮影
 

【禅の心展】ご案内

 投稿者:中國陶瓷美術館  投稿日:2009年 2月10日(火)15時56分47秒
返信・引用
   突然ですが展覧会のご案内をさせていただきます。
 当館は大分県臼杵市にある中国古陶磁専門の美術館です。
 現在、ギャラリーにて【禅の心 その6】を3月8日(日)まで行っております。ぜひご観覧いただきたく、ご案内いたします。
 古くから茶道と禅は深い関係にあり、茶人が参禅したり、茶席に禅僧の墨蹟を掛けたりいたします。妙心寺開山650年遠諱を記念して3年前から九州東教区の禅寺が寺宝展を行っております。
 今回は第6部。大分市中心・東部、別府市、由布市の10ヶ寺。大友氏の菩提寺・萬壽寺の虚堂智愚(南宋時代)の墨蹟はじめ、白隠慧鶴、愚堂東寔、仙義梵などの禅画や墨蹟、仏像、室町時代の大般若経など約40点を展示。この機会に【禅の心】に触れてみませんか。写真【遺偈 大年宗淳】。
 常設の中国古陶磁約80点の展示は、新石器時代の土器から清朝磁器まで5000年間の陶磁の歴史を通してみることができる、西日本屈指の個人コレクションです。日本人好みの【芙蓉手】【祥瑞】【呉須赤絵】【萬暦赤絵】【砧青磁】【天龍寺青磁】【磁州窯】など見ごたえ十分です。常時開催のミュージアム・ツアー(無料)も大好評です。
 現在開館10周年記念【シルクロードのきらめき 華麗なる唐三彩】を開催中です。
 中國陶瓷美術館 大分県臼杵市大字市浜808-1 ℡0972-62-2882
         月曜休館 入館料:大人800円(ギャラリーのみ300円)

http://www.toseki-oil.jp/museum/

 

花見&#10048;

 投稿者:吉岡敏正  投稿日:2008年 4月 8日(火)09時49分6秒
返信・引用
  ていれぎ青年部の花見が4月5日に開かれました
桜の花は無かったのですが
今年の傾向は、男性?おっさんかなが随分多く参加していました
おっさんとしては心強い限りです(*^_^*)
写真には、かぶってしまって写っていませんが
塩崎恭久副支部長もお忙しい中かけつけていただきました
 

青年部総会

 投稿者:吉岡敏正  投稿日:2008年 1月18日(金)08時57分14秒
返信・引用
  青年部総会が
1月16日に開催されました
今年も一年しっかりと活動していきましょう
 

ていれぎ青年部の忘年会

 投稿者:吉岡敏正  投稿日:2007年12月25日(火)11時55分37秒
返信・引用
  今年も残すところ僅かとなりました
学ぶ事の多かった一年でした
来る年も、宜しくお願いします

写真は先週あった、ていれぎ青年部の忘年会です
みんな和気あいあいです!
寺田部長に寄りかかっているのは男性ですので、ご安心を?(*^_^*)
 

はじめまして(^^)

 投稿者:ともメール  投稿日:2007年12月 3日(月)15時19分21秒
返信・引用
  松山でのお稽古は、今でも貴重な思い出となっております。

現在は、神戸で頑張ってます!!お茶会などで頻繁に着物を着る様になり、興味を持ち始め現在、呉服屋で勤務しております!!松山、大好き。必ず年4回は帰ります(^^)

着物お写真を添付致します。





http://mar-umar-u.cocolog-nifty.com/blog/

 

はじめまして(^^)

 投稿者:ともメール  投稿日:2007年12月 3日(月)13時33分26秒
返信・引用
  松山でのお稽古は、今でも貴重な思い出となっております。

現在は、神戸で頑張ってます!!お茶会などで頻繁に着物を着る様になり、興味を持ち始め現在、呉服屋で勤務しております!!松山、大好き。必ず年4回は帰ります(^^)

着物お写真を添付致します。

http://www.rakuten.ne.jp/gold/marubun/

 

ご無沙汰しています☆

 投稿者:中山  投稿日:2007年 8月20日(月)13時04分59秒
返信・引用
  ていれぎ青年部の皆さんお元気ですか?
8月15日に無事に入籍をすることができました☆
また、18日には神戸でパーティーをした折に電報を頂きまして有り難うございました☆
神戸に来て3ヶ月が過ぎ新たな仕事にも慣れてきましたので、そろそろ茶道をまた習いに行こうと思っています。
また、松山に帰るときには連絡しますので、お時間のある方はご飯を食べに行きましょう☆
 

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