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捨てガメ

 投稿者:kingfisher  投稿日:2018年 7月18日(水)20時54分1秒
  今年に入ってから、職場の前の池で2種類の外国産亀を捕獲しました。

カブトニオイガメ、ミシシッピ―ニオイガメの2種類ですが、歩いてここまで来ることはあり得ませんし、フェンス越しに投げ込まれたものだと断言できます。

小さな時に可愛いからと飼育し、大きくなったらポイ・・・断じて許せません。

自然に返したとでも思っているんでしょうか・・・?

このような事例に遭遇するたび、「もっと生き物の事を勉強し、責任をもって飼育しろ。」と言いたくなりますね。



 
 

ノビタキ

 投稿者:老鳥  投稿日:2018年 7月11日(水)18時48分6秒
編集済
   涼を求め高原に行って来ました、今年のニッコウキスゲは平年より2週間程早く開花が始まったとのことで当日はもうピークを過ぎていました。それでもノビタキ・ホオアカは元気良く高原を飛び回る姿を見せてくれました。  

ブッポウソウ

 投稿者:kingfisher  投稿日:2018年 7月10日(火)21時26分33秒
  今日は夜明けから盆地南部方面へ。

アカショウビンは鳴き声がきかれるものの、姿は全く見られません。

代わりに沢向こうの枯れ木にひょっこり現れたブッポウソウが2・3秒だけモデルになってくれました。

しかし、光沢のある鳥の発色は難しいですね。

一枚目は本日の順光の写真、2枚目は先週の木陰で日の当たらぬ場所での写真・・・日が当たってない方が柔らかく綺麗に写ります。
 

ブッポウソウ

 投稿者:はぐれ鳥  投稿日:2018年 7月 7日(土)14時48分20秒
  まだ抱卵中のようです  

ツバメ

 投稿者:老鳥  投稿日:2018年 7月 5日(木)12時05分54秒
編集済
   一昨日高架道路の下に沢山のツバメが出入りしているのを見かけました、うす暗い天井を覗くとコンクリートの梁に約25個位の巣がありましたイワツバメのもので多くの巣からヒナが顔を出していました。その中に2個だけ出入り口に羽が一杯付いたのがありましたヒメアマツバメの巣のようです、周りの糞が白く使ってるようなので鳥の出入りを暫らく待ったのですが確認出来ませんでした。

http://゛

 

(無題)

 投稿者:kingfisher  投稿日:2018年 7月 1日(日)21時16分54秒
  早すぎる梅雨明けと暑さ・・・。
どの川も平年より水位が低く思われ、このままだと川によっては渇水の恐れもあるように思われ、水生生物にとってつらい年になりそうです。

今日は平地の暑さを逃れ甲府市の水源地域で探鳥会、湿度も少なく木陰のさわやかなこと。

鳥の出現は少なかったものの、参加者皆さんさわやかな空気をたっぷり吸って、リフレッシュできたようです。

また、帰りにはサンショウウオの生息地へ寄り道。

久しぶりに20㎝近いハコネサンショウウオや沢山のアマゴ・イワナに出会うことが出来、大・大満足の一日でした。

 

ヒバリ

 投稿者:老鳥  投稿日:2018年 6月30日(土)19時52分11秒
   川原の草叢から3、4羽のヒバリがバラバラに飛び出しては2~3m上空でフォバリングしていました、どうやら今年生まれた子供たちが飛ぶ練習をしているようでまだ長く・高く飛べず少し強い風だと流され直ぐに降りてしまいます。近くにいた親がお手本を示すよう舞い上がり高い所から子供達を見守っているようでした。また山近くの沢でモリアオガエルの卵を見つけました。

http://゛ゅ胡散つまで

 

激痛

 投稿者:kingfisher  投稿日:2018年 6月29日(金)22時42分55秒
  昨日のこと、撮影中に左手の手のひらに激痛。

この時期、望遠レンズを使って撮影するときは機器の暑さ除けと埃対策のために、レンズの上から薄いシャツ・布などをかけて撮影するのが私のスタイルですが、シャッターを押すときには右手はポディをつかみながら人差し指でシャッターを、左手は雲台の真上当たりのレンズをブレ防止のために抑えるのが癖となっています。

昨日はこの体制で撮影しようとしたときに、レンズを抑えた左手の手のひらに激痛を感じ撮影中止。
シャツをまくるとシャツとレンズの間になんとアシナガバチが・・・、シャツ越しにハチを抑え込み、刺されたようです。

何でこんな所に、と思いながら車に直行。

リュックに携帯しているエクストラクターで毒抜き。
ハチに刺された3人ほどに使用したことはありますが、自分では初めての使用。

やっぱり専用の道具は道具です、毒抜きの後虫刺され用の軟膏を塗っておきましたが、腫れることもほとんどなく、本日はちょっとしたかゆみが残るだけです。

足元にはヒル除けスプレー、ズボンとシャツにはダニ除けスプレー、ハチは頭にありませんでした。
 

ブッポウソウ

 投稿者:kingfisher  投稿日:2018年 6月25日(月)21時04分20秒
  深山のブッポウソウ夫婦。
まだ、営巣までは進展していないようで今日も求愛給餌を行っていました。

餌を探すときは枯れ木のてっぺんから、フライングキャッチを繰り返しますが、休息は杉林の木陰でまったり。

薄暗い林に入ってしまうと、独特な色彩は全く目立たなくなり、周辺の色に溶け込んで、肉眼では探すことは出来なくなってしまいます。不思議な色です。

ブッポウソウ君は涼しいスギの木陰、観察・撮影は日陰の無い炎天下・・・3時間が限界でした。

 

アマサギ

 投稿者:老鳥  投稿日:2018年 6月23日(土)17時43分8秒
   田植えの終わった田んぼを通りかかると道を挟んだ左右の田に沢山のサギがいました、目算で左側には23・4羽が右側も約同数いました。近づくと殆んどが体のどこかにオレンジ色がありましたアマサギでした、この鳥のこれだけの集団を見たのは初めてです。

http://゛ゅ胡散つまで

 

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