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(無題)

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月26日(水)23時15分22秒
編集済
  『悪夢の民主党』
これは間違いのない事実!

二度とごめんだ。

 
 

(無題)

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月23日(日)21時54分35秒
  立憲も国民もまた元民主

今のような政治では衆参同時選挙でガラガラポンにするしかない。連合会長の神津里季生が「野党第一党の立憲民主党が主導して内閣不信任案を出すべきだ」との意向を示した。産経新聞電子版が報じたもので、ダラ幹に徹した労働貴族ですら、立憲民主党の不甲斐なさを嘆いている。もはや枝野幸男代表には求心力はなく、支持団体の連合にすら愛想をつかされてしまったのである。

立憲民主党が共産党の言いなりになってしまったのは、神津ら連合幹部の責任が大きい。本来であれば一線を画すべきであるのに、自民党に勝てないというだけで、共産党との選挙協力を黙認してきたからだ。旧総評系の自治労や日教組は立憲民主党、旧同盟系の電力労連やゼンセン同盟は国民民主党を支持しており、連合自体が股裂き状態である。ここで喇叭を吹かなければ示しがつかないので、神津は強気の発言をしたのだろう・・・

そこまでいわれても、枝野は内閣不信任案を決断できないでいる。衆議員選挙の準備がまったく進んでおらず、返り討ちにあう公算が強いからだ。それを知っているからこそ、参議院での麻生財務相への問責決議でお茶を濁そうとしている。野党がそこまで混乱しているのだから、自民党にとっては、チャンス到来ではないだろうか。「政界は一寸先闇」といわれるが、ガラガラポンにするために、衆参同時選挙で国民の判断を仰ぐべきだ。
 

(無題)

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月15日(土)16時33分15秒
  「悪夢のような民主党政権」というフレーズは、2月の自民党大会において安倍首相が使ったものだ。5月にも麻生派のパーティーで再びこのフレーズを使い、野党や左派メディアの批判を呼んだのは記憶に新しい。これを「いまの自民党政権はバラ色ですと言っているようなもの。傲慢だ」と批判したのが電波芸者の池上彰だが、自民党の萩生田幹事長代行は「悪夢のようなではなく、悪夢」と言い切った。

確かに「民主党政権は悪夢」だった。既に奴らが下野してから6年半が経過するが、悪夢の記憶が消えることはない。それに、悪夢をいまだに印象付ける旧民主党系が絶えないのだから、忘れようにも忘れられないのだ。そんな、悪夢を自ら刷り込んでいる元民主が存在する。ルーピーこと鳩山由紀夫である。

日本では誰もこの阿呆の相手をしないので、奴は頻繁に特定アジア国に出張っていく。相手方の喜びそうな発言を繰り返すことで、現地では重宝されているようだ。つい先ごろもソウルで講演し、「従軍慰安婦問題こそ無限責任を負うべき問題だ」と、政治的に決着したイシューを蒸し返す南鮮に塩を送っている。我が国では誰も、鳩山のことを日本人の代表とは思っていないのだが、そこは元首相の肩書を持つ人物である。こういう言質は、南鮮に利用されるだけ利用され、発言するだけ日本の国益が逃げていく。

我が国の天皇を二代に渡って「戦争犯罪の主犯の息子」と呼び、上皇陛下に謝罪を要求した文喜相も、鳩山を利用する一人だ。日本では誰も相手にしない鳩山を捕まえて、先の発言を謝罪したのだという。


韓国国会議長 「天皇への謝罪要求」を謝罪=鳩山氏との昼食会で
(聯合ニュース)2019/06/13 19:21
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/13/2019061380241.html

さて、鳩山に謝罪の意を示したら、日本と皇室、それに日本国民に対して謝罪したことになるのか? なるわけがない! これは公式の国家間の会談でもなく、鳩山はいまや自由人であり、特使でも何でもない。これをもって「謝罪した」というつもりだろうが、こんな中途半端な幕引きで、日本国民が納得すると思ったら大間違いだ。

結局、南鮮では公に日本に対して謝罪すると国民に糾弾されるため、鳩山という「話しやすい相手」を使って、謝罪を既成事実化しようとしたものだろう。だが、鳩山が自由人である以上、これは日本に対する謝罪ではなく、単なる私的な会話だ。加えて、天皇謝罪要求の際に「10年前に天皇から訪韓の仲介を頼まれた」という嘘を吐き、上皇陛下を利用しようとした無礼への言及はない。

日本国民は、文喜相の無礼と嘘、そして、自身に対する批判のなかで飛び出した「合意書が何十件あっても何だというのか」「被害者の最後の許しがあるまで謝れということ」という発言を忘れていない。日本政府と外務省は、引き続き文喜相の謝罪を求めるべきだ。こんな安直な幕引きは許されないし、もし許せば、批判が日本政府に向かうことを、肝に銘じるべきだ。
 

(無題)

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月 9日(日)22時13分22秒
  「国民統合の象徴である天皇を男性に限定する合理的理由はどこにもない」。共産党の志位和夫は最近、党機関紙でこう語るなど、女性・女系天皇に賛意を示している。この発言について、皇室制度を容認することで党のソフト化路線を強調しているとの見方があるが、果たしてそうか?

共産党はもともと、長年にわたって皇室制度の「打倒」「廃止」を掲げていた。「2004年綱領」からは「その存廃は、将来、情勢が熟したときに、国民の総意によって解決されるべきもの」と柔軟姿勢も見せているが、根本的に君主制とは相いれない。

本来、皇室を廃絶したいはずの奴らが、女系天皇に賛成するのはなぜか。共産党に近く、皇室と民主主義は両立しないと主張した憲法学者の故奥平康弘氏は、女系天皇の誕生にこんな「期待」を表していた。「天皇制のそもそもの正当性根拠であるところの『萬世一系』イデオロギーを内において浸蝕(しんしょく)する」(月刊『世界』平成16年8月号)。

126代の今上陛下に至るまで例外なく、父方の系統に天皇を持つ男系で皇位が継承されてきた伝統を変えてしまえば、天皇は正統性と根拠を失うというのである。また、世襲の皇室制度は憲法の基本的原理と矛盾するとの立場の憲法学者、横田耕一氏も次のように述べている。

「女系天皇を認めるということは、社会的に天皇の持つ国民統合力を弱めるように働く」(16年2月5日の衆院憲法調査会小委員会)、「女系天皇にした場合には権威ある天皇というものは、恐らく復活しない」(17年5月31日の政府の皇室典範有識者会議)。

共産党の女系天皇容認論には、あわよくば皇室制度の衰退に結びつけたいとの下心があるとみるのは、邪推だろうか・・・

https://www.jcp.or.jp/web_policy/2019/06/post-807.html
 

(無題)

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月 6日(木)23時16分31秒
  今の習近平は、第二の毛沢東を目指して、死ぬまで権力を手放すつもりはないらしい。その根拠となっているのが毛沢東思想である。それがマルクス主義と呼べる代物かどうか疑問ではあるが、毛沢東思想の復活を目論む中共指導部は、それでもって民衆への弾圧を正当化しようとしている。

我が国の知識人の多くは、つい最近まで、中共を擁護するにあたって「スコラ主義的思考」に陥っていた。マルクスやレーニンと同じように、毛沢東の文章を金科玉条として、訓詁解釈をほどこし、それで権威付けしていた。いうまでもなく「支那趣味」のせいであり、その教育を受けた者たちが未だにマスコミ関係者には多い。共産軍閥の軍事的な勝利でしかないにもかかわらず、人民中国の誕生と位置付けたことが間違いなのだ!

中国共産党によって殺害された人の数は何千万ともいわれている。米中貿易戦争で中共の経済はガタガタである。外国に出かけて自由の空気を吸った民衆が決起して、いつ天下大動乱になっても不思議ではない。「支那趣味」で現在の中共を論じるべきではないのである。
 

人権を名乗る輩が親中派

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月 4日(火)21時39分30秒
  天安門事件から今日で30年を迎える。民主化を求める学生や市民に対して、人民解放軍が発砲し、戦車のキャタピラで多くの命が奪われたのである。英国の公文書では1万人以上が殺害されたとみている。

多くの日本人のなかに息づいていた内なるアジアへの憧憬は、これによって吹き飛んでしまった。人民解放軍を名乗りながら、民衆を虫けら扱いにしたことは、断じて許されるべきではない。
 

日本だけ中共様に頭下げ

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月 4日(火)21時32分1秒
  6月4日は、「天安門事件」(89動乱、64事件、六四天安門事件、北京大虐殺)があった日だ。

1989年6月4日、天安門近くの「天安門広場」や「長安街大通り」などで、人民解放軍(支那軍)は、銃撃などによって学生を中心とする民間人を大虐殺した!

ところが、当時、支那当局は、「6月4日未明、戒厳軍は天安門広場で、一人の学生も射殺していない。ひき殺してもいない。天安門広場では流血事件は一切なかった。」と発表した。

その後も、支那は、「流血・殺戮は無かった。」と主張しているが、嘘吐き支那人の馬鹿馬鹿しい嘘を信じる馬鹿はどこにもいない。
 

30年経っても独裁共産党

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月 4日(火)21時29分2秒
  日本としては、そんな支那の権力者にどう対処すべきか?

支那人は、有史以来4千年間ずっと暴力(武器と兵と金)による支配だけを実践し、法治主義と民主主義を一度も実践したことがない!

つまり、支那人を相手にした場合、国際法や正論は通用せず、暴力(武力や軍事力)しか通用しない!

日本も支那には軍事力で対応する以外に道はなく、まずは核武装をして、鉄壁の防衛力を備えることが最も重要だ!

日本も、支那相手に国際法や正論で対処するのではなく、核武装して軍事力を増強する以外に生き残る道はない!
 

天安門殺された者の呻き今もなお

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月 4日(火)21時26分6秒
  所謂「天安門事件」という「天安門虐殺」=「北京大虐殺」についての非難は、中共にとっては反論が困難だ。

自分たちの権力を守るために、自国民を大虐殺したのだから、国内外から永久に非難されて当然だ!

支那外務省の耿爽副報道局長は言うに事欠き「いわれのない非難で、内政干渉だ。断固反対する!」と頓珍漢なことを言っているが、「天安門虐殺」=「北京大虐殺」は紛れもない事実であり、人類の歴史に末永く刻まれることになる。

むしろ、30年経った節目に事実を認めた上で、反省する振りをする方がマシだ。

事実を認めず、反省をする振りもしないということは、今後また同様のケースでは同様の対応(自国民大虐殺)をするということだ。
 

(無題)

 投稿者:国防委員  投稿日:2019年 6月 3日(月)22時50分6秒
  自民党だからといって信用してはならない。特定野党よりもひどい政治家だっている。岩屋毅防衛相は、自衛隊員の安全など二の次三の次の様だ。

南部朝鮮駆逐艦による自衛隊機への火器管制レーダー照射を不問にして、南鮮の国防相と会談した。非公式といいながらも、このタイミングでやる神経が理解できない。岩屋一人の責任ではできないはずだ。安倍首相の意向が働いているのではないだろうか。安倍首相自身が何を考えているかが問題なのだ。

トランプと安倍首相が蜜月であることは、我が国にとっては悪いことではない。しかし、トランプが強引なことを口にしても、実際には及び腰なのがこれまでの経緯である。安倍首相も、なぜか南鮮に遠慮している。岸派の流れをくもむ清和会と南鮮のパイプを失いたくないからだろか。そんな疑念を持たれてしまうのである。

もはや南鮮は反共の防波堤ではない。北鮮の走狗と化してしまった。我が国は身構えるべきであって、こちらから手を差しの出すべきではない。難癖を付けてくるのに、友好的な関係など築けるわけがない。今すぐに岩屋防衛相を更迭しなければ、安倍首相も同列と思われてもしかたがない。
 

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